2011年 12月 15日

クリスマスが近づいてきた...★

Christmas Dior (^_^)
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若い頃の いわゆる"ファッション・ブランド"は
クリスチャン・ディオール、グッチ、イヴ・サンローラン、ニナリッチ、バレンチノなどが思い浮かぶ。
そして、バブル期を前後して、ヴィトン、プラダ、忘れちゃならないシャネル!
バッグや靴に特化すれば、エルメスやコーチ、フェラガモなんかも思いつく。
男のオレにはほとんど興味も縁もないもの^^
でも、女性には魅力あるものに映るんだろうなぁ~
妻もディオールとバレンチノを好んでいた。

クリスマスが近づくいま
ブランド品のプレゼントを彼女や奥さんにリクエストされている男性諸氏も多かろう!^^

下町でも こんな広告が目についた!

クリスチャン・ディオールならぬ

クリスマス・ディオール...なーんて 思いついた!^^;





クリスマス繋がりで
オレの一番好きな曲♪



♪いつかのメリークリスマス 作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘
by B'z

ゆっくりと12月のあかりが 灯りはじめ
慌ただしく踊る街を 誰もが好きになる

僕は走り閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え電車のなか ひとりで幸せだった

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいていて がむしゃらに夢を追いかけた

喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること
想って微笑みあっている
色褪せた いつかのメリークリスマス


歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた

誇らしげにプレゼントみせると 君は心から喜んで
その顔を見た僕もまた 素直に君を抱きしめた

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいていて がむしゃらに夢を追いかけた

君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス


部屋を染めるろうそくの灯を見ながら
離れることはないと 言った後で急に僕は
何故だかわからず泣いた

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいていて がむしゃらに夢を追いかけた


君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス


立ち止まってる僕のそばを 誰かが足早に
通り過ぎる荷物を抱え幸せそうな顔で






3年前に記事にしたX'mas Songs Best10 ♪

You Tube を載せたけど、ほとんど削除される始末^^;

よかったら、遡って見てください^^
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by h_e_r_om | 2011-12-15 18:25 | MEMORIES | Comments(2)
Commented by Sippo5655 at 2011-12-15 21:16
ブランドですか~
私、全く疎くて^^;
でも、やはり長年輝き続けているのですから、素晴らしい価値があるのでしょうね。
クリスマスの、お気に入りの曲
毎年、聴きたくなりますよね!
今年のイヴはどんな夜になるだろう
しっとりと・・過ごしたいものです(*^-^*)
Commented by h_e_r_om at 2011-12-18 20:23
★ Sippo5655 さま
ありがとうございます♪
何事もそうでしょうけど、ブランドものも興味の有る無しが分かれますね^^
ただ言えることは、身に着ける年代が年相応であってほしいことです。
オレにとってのクリスマスは年末が近づいてる一日に過ぎません^^;
PC開いているときは、取り込んである曲をBGMとして流しています^^
地元のショッピングモール、今年はイルミネーションがありませんでした。
...自粛してるんだなぁ。


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